【オラクルカードが、相談が必要なテーマについて教えてくれました】

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こんにちは。
認定オラクルカードリーダー&作業療法士の二宮和加子です。

 

「今年一年の自分の道しるべについて、アドバイスをもらいたい」
という総合的なご相談の依頼でした。

 

オラクルカードで3枚引きをしました。
一枚目に「活動家」というカードが出ました。
これは社会問題に取り組んだり、苦しんでいる人達を助けるなどの活動に
導かれているカードです。

 

Aさんのお仕事について伺いしました。
「自分の経験を活かして苦しんでいる人達を助ける活動を始めたばかりで、
まだ手探りの状態。今後はこの活動を仕事として軌道に乗せたいが、
仕事の進め方について悩んでいる」とのお話しでしたので、
相談内容を『今後の仕事の進め方』に変更することにしました。

 

カードが『今のAさんに相談が必要なテーマは仕事についてですよ』
と教えてくれたようです。

 

2枚目と3枚目のカードもAさんの仕事を後押しするような
メッセージが続きました。
私の体験談なども交え、アドバイスをお伝えしました。

 

Aさんは「聴いてもらえたし、訊きたいことが聞けて良かった。励みになった」
と笑顔で話され、終了となりました。

 

お話し頂きまして、ありがとうございました。
応援しています。
このご縁に感謝して(^^

 

このようにオラクルカードが、今アドバイスを必要とするテーマを
提示してくれることもあります。
仕事について質問したのに、家族に関するカードが出たり、
健康について質問したのに、人間関係に関するカードが出たり・・・

 

オラクルカードは、今悩んでいるあなたに必要な
『あなたの潜在意識』からのメッセージをわかりやすく伝えてくれます。

 

あなたの悩みは何ですか?
お気軽にご相談ください。

 

認定オラクルカードリーダー&作業療法士
二宮和加子

    二宮 和加子 先生

    こんにちは。オラクルカードリーダー&作業療法士の二宮和加子です。
    私は会社員時代の20代後半に、結核で隔離病棟に入院し、生死をさまよいました。このことがきっかけで作業療法士(リハビリ専門職)になり、介護老人保健施設やデイケア、訪問看護ステーション、ホスピス・緩和ケア病棟(主に末期のがん患者さんを看護する施設)などで働きました。ホスピス・緩和ケア病棟では年間100人以上の患者さんとそのご家族の緩和ケアにたずさわりました。現在は夫の転勤でベトナムのハノイに在住しています。

    私が隔離入院を体験したことで生まれた心の葛藤は、コロナを体験された方の心理的状況と似ているかも知れません。病気になった時、改めて自分の生き方について気づかされますね。

    お話をじっくり伺いながら、オラクルカードを使って相談者様の潜在意識とつながり、幸せに生きるためのメッセージをお伝えしています。また、その際には私の体験談も交えながら、より具体的なアドバイスもお伝えしています。

    もしも、あなたが悩んでしまい立ち止まって動けないでいるのなら、私に悩みをお話し下さい。一緒にあなたが笑顔になる道を見つけましょう。
    大丈夫、きっとあなたの未来は拓けます。

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