終活について相談したい。

その他
0

皆様お疲れ様でございます。
葬儀屋の増井です。

私は関東で葬儀社を営むものです。

ご自分のご葬儀について準備される方は
残される皆様にご負担かけたくないというモチベーションで行われるケースが多いです。

しかもそのようにお考えになると葬儀も終活の一つのコンテンツと言えます。

終活は超高齢化社会となり、90代を60代が送る時代となり盛んになりました。
前述の核家族もその要因といえます。

終活は自分があの世に行ったら残された方に負担をかけないために
最初に思いつくのがお葬式のことなので、導入としては相談しやすいかもしれません

終活は様々なジャンルがあります。
お金のこと、手続きのこと、宗教的なことなどなどがその代表例です。

これから3Gが廃止になると
皆さん携帯電話はスマートフォンなどデジタルデバイスを所有することとなり、
セキュリティにより開けない等その関りも複雑化、個人化により難しい局面となります。

準備する相談する価値がより強くなる傾向にあります。

終活全般のご相談も承ります。
法律上お応えできない相談事は専門の方をご案内させていただきますのでワンストップとなります。

ご自分の最期を準備する終活をきちんと取り組むことで現在の暮らしに安心感が生まれるそうです。

人間は生まれた時から死に向かっています。
終わりを見つめることで今のしあわせが得られるかもしれません。

日本は死を遠ざける傾向にあることからも、自ら見つめる必要があるのではないでしょうか?

    葬儀屋 増井康高 先生

    こんにちは。関東一円でお葬式のひなたという葬儀社を経営している増井とお申します。

    お葬式でお悩みの方はもちろん終活はご家族・一族の未来設計を考える上で必要不可欠な活動です。考えて準備しておくことで現在の生活が安心して暮らせます。

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。