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ヨシダ ミヤコ 先生(愛称 美夜)

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こんにちは。
看護師、子育ての経験を持っております。

私は小さい頃から、自分を狭い中に押し込めて生きてきたところがあります。今になって、なぜあんなに自分を隠して暗い表情をしていたのか、考えるきっかけを与えられ、私の中のインナーチャイルドの存在を知りました。また、人との関わりの難しさを感じている時期でもありました。

占星術に興味を持ち、自分のもって生まれた星を勉強し、自分らしく生きていないことを悟りました。星のもつ意味を知り、自分らしくいきる道を選んだ私は、心が軽く世の中が明るく見えることを知りました。

今、いろいろ精神的な悩みを抱えていらっしゃる方に、少しでも自分らしく生きることへの気づきがありますように、お話を聞き、寄り添い、見守り、そして必要に応じてあなたの持っている星をお伝えし、あなたを応援できる私でありたいと思っています。

今は看護職は引退した私ですが、新人ナースの頃は慢性の病気をもつ子どもたちが生活している病棟にいました。子どもたちのけなげな思い、そして親御さんの切ない思いに接してきましたが、ただ、ただ、「がんばって」と励ましながら、看護業務をこなしていくのが精一杯でした。こんな私にできることは些細なことかもしれませんが、その時の思いは心の奥深く刻まれています。

娘の第二子の出産時に、コロナの影響で娘の入院が長引き、二歳半の第一子の世話を4ヶ月ほどしました。30数年前と、今の子育てが、だんだん変わりつつあることを感じながら、迷いながら、長い時間をすごしました。今も、どれがいいのか、消化されないままの思いが残っています。

同じような経験をしている同世代の方が多いのではないかと思います。今はいろいろな考え方、価値観があり、30年ほど前までの子育て時代とは少しずつ違う、混乱した時期でもあるのてしょう。共有してみませんか?

精神的な病気で苦しんでいる人とも接し、いろいろな思いが生まれました。身体や発達に障がいを持つ方が生きづらさを感じながら生きていることも、その家族、配偶者、周りの方も対応がわからず、自分を責めていることも知っています。

私自身も相手を理解できず、悩み、攻撃してしまい疲弊したことがあります。他の人に相談しても「まあまあ、そういわずにがんばって」といわれ、モヤモヤしたものを抱えたままでした。あの時、少しでも話を聞いてほしかった、頑張ったねって言ってほしかった。そう思います。

大人の発達に障がいを持つ人の中には、できることと、そうでもないこととの差が大きいだけにすぎない、ちょっとしたテクニックを学べば、開ける道もあるということを聞いたことがあります。

あなたが、あなたらしく生きる道を探してみませんか?私も一緒にお手伝いします。

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